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りさっちのグラビアインプレッション

グラビアや写真集の感想とハロプロや48グループについて語るブログ。

黒メガネの宜ちゃんの撮り下ろし!「プレイボーイ No.21 吉岡里帆」の感想

週プレ No.21 5/23 号 [雑誌]

5月9日に発売されたプレイボーイの表紙は女優の吉岡里帆さん。

最近の若手女優の中では唯一、精力的に水着グラビアを披露してくれていますが、NHKの朝ドラ「あさが来た」に田村宜役として出演するなど、若手女優としてキャリアを重ねているから、さすがにもうないかもしれん・・・と思ったら再び水着で戻ってきてくれました!!

あとどのぐらい続けてくれるかわからないけど、こうして水着で登場してくれる限りはこちらもしっかりと応援せねばと思いました。

 

・・・なんだか締めみたいな感じになっちゃいましたが、むしろ今からが始まりです。

 

表紙&巻頭グラビア 吉岡里穂

というわけで、今や朝ドラ出演女優になった吉岡里帆さん。
一応、白の上着も着てるんだけど、着くずしてるから水着の主要パーツはバッチリ見えるサービスカット。
(アイドルのグラビアでもがっちり上着着こんだなんちゃって水着グラビアが多いので、この心意気は嬉しい限りです!!)

グラビアはTシャツとスカートで防波堤に座ったところから始まり、笑顔はへそ出し。そして、宜ちゃんを思わせる黒縁メガネまで登場し、朝ドラからの凱旋グラビアを盛り上げてくれます。

ビキニのまま波と戯れる感じや立ちポーズがあって、肩出しの衣装、黄色いドレス、ワンピース系の衣装って感じですが、目を細めてにっこり笑ってる感じと、目を見開いて決めてる時のギャップがいい感じ。

これからも水着・・・期待しちゃっていいですか?

 

麻亜里

胸元に目がいく座りポーズの麻亜里さん。

表情のアップに寝姿、座りポーズを後ろからときて、バストアップは胸元が気になるし、最後は青の水着での立ちポーズといった構成。

なんかヤングジャンプだとまだそこまで感じなかったけど、今回は華があってオーラをびんびんに感じます。

ただ・・・このままブレイクとかしちゃって一気に水着グラビア卒業とかなってしまったら寂しいかも。

 

武田玲奈

たった2ページしかないけど武田玲奈さん。

2ページだけど、武田玲奈さんが水着でいるだけで雑誌全体の華やかさが増すというか、麻亜里さんに武田玲奈さんとトレンドを揃えた感じがいいんだと思います。

でも、次はちゃんとページ数確保しておく事!!

 

稲村亜美

神スイングならぬ・・・神名プレー?神捕球?神守備?
なんかよくわからないけど、水着でフライをキャッチする稲村亜美さん。

神スイングから始まって色々派生しているなぁって思わなくもないけど、今回は分割でピッチングシーンやバッティングもあります。

ただ・・・今回は逆に野球以外のカット。
特にベッドでの寝姿(見開き)が妙に艶っぽくてよかったなぁと思います。
(通常は神スイング系がよくて、それ以外がイマイチだったりするんですけど・・・)

 

谷口めぐ(AKB48)

なぜか「ちっぱい番付」からの流れで登場するのがAKB48の谷口めぐさん。

掲載順だから致し方ないけど、最近、こういうちょっと変わった特集記事の後に48グループメンバーが登場する・・・ってのが多い気がしますね。

というのはさておき、谷口めぐさんもなんとなく雰囲気が好きだから推してるメンバー。
(「も」ってしたのはこの前の記事でNMB48の内木志さんを挙げたからだけど。)

アナウンサーとかレポーターって感じの雰囲気で、アイドルっぽくはないのが私の好きなところ。

白の水着のバストアップから小さいカットが並び、競泳用の水着。
最後は水着のバックショットって感じだったんですが・・・

なんかインパクトあるカットがなかったというか、せめて正面からの水着カット(おへそが見えるぐらいのやつ)が欲しかったなぁって気もします。

 

木村あやね・伊藤しほ乃・璃乃

「アイドルがTバック」という大胆なテーマを掲げた今回のグラビア。

木村あやねさん、伊藤しほ乃さん、璃乃さんがTバックで登場というものなんですが、グラビアアイドルにとってのギリギリのラインがどんどん下がっているというか、最終的にバストトップさえ見せなければ何でのありなのか?って気がしないでもないけど・・・

Tバックからのお尻・・・ごっつぁんです。

 

袋とじ 京本有加

長く「風男塾」の緑川狂平として活動してきた京本有加さんですが、この度、風男塾を卒業したという事で、久々というか4年ぶりに京本有加としてグラビア再開となりました!!

未亡人スタイルで胸ははだけ、木の股に股間がきていて、なんとの卑猥な感じだなぁと思わなくもないですが、手ブラ、手を縛ったり、体を縛ったり、しまいには葉っぱが水着になる始末で、久々だからこそかなり攻めた内容になっています。

まあ袋とじ向きのパンチ力あるグラビアだなぁとは思いましたが、この後はどうするんでしょうね?

元々「笑わないグラビアアイドル」みたいなのをウリにしているところがあったから、今後もやっぱその路線でいくんですかねぇ?
ま、笑うとだいたひかるさんみたいに、普段整っているけど笑うと崩れる系っていう印象もあるから難しいのかもしれないけど・・それでもアイドルは笑ってナンボみたいなところがあるから、復活を機に笑ってみるとか・・・あたらしい京本有加さんも見てみたいなぁって思ってしまいました。 

週プレ No.21 5/23 号 [雑誌]

週プレ No.21 5/23 号 [雑誌]

 
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